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携帯電話
category: おすみ | author: oosaka1234
満員電車の中でなんとか携帯から書いてるおすみです


今日授業で先生が「ゲームは子供にとって人間関係の媒体」って言ってたのですが


これは携帯電話においても当てはまる…のですかね?


この間私の弟が父親に「携帯電話のフィルタリングを外してくれ」と頼んでいました


父親は「外してなにかメリットあるのか?」とあまり乗り気ではなかったのですが


弟としては「友達のようにプロフとか作りたいし、周りにつまらないって言われるのが嫌だ」と言うのです


ちなみに弟は高校生なんですが


高校生というと、一番携帯電話を遊び道具として使う世代だと思います


私も高校生のときが一番携帯電話使ってたし、当時はフィルタリングなんてなかったからWeb依存性でした


強い意志がない限り、勉強の妨げにはなると思います


20代になってしまえば意外とWeb必要なくなってくるんですけどね


ただ、大事なことは携帯電話が個人で遊ぶだけのものではなく、友達とのコミュニケーションの一部であるということ


そして自分のアイデンティティーのような役割を果たしている面もあること


弟にとっては携帯のフィルタリングがかかっているのは、学校の制服がないようなものなんじゃないでしょうか(ちょっと大袈裟ですが)


親と子じゃ生きる時代も違うし、重きを置くところが違うからすれ違ってしまうんですよね


まだ私も20代ですけど、「年頃の子は難しいなぁ」なんて思ってしまいます(苦笑)
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元気だった?
category: おすみ | author: oosaka1234
最近高校時代の友人から久しぶりにメールが来ることが多いおすみです


それで必ずと言っていいほど見るのが「元気だった?」


私は「もちろん元気だよ」って返すし、多分皆さんも大体そうなのでは?


そう、この言葉は疑問系でありながら返事は最初から決まっています


言い方は悪いですが、「元気であること」を強制させるのです


決まり文句、挨拶のようなものなんですが


なんとなく、この「元気だった?」という言葉に私はすっきりしない感じがありまして


このモヤモヤをどうやって解決できるだろうかと考えていたのです


そこで私がたどり着いた結論ですが


前向きに考えてみるのです


もし「元気だった?」と聞かれたとき、気分が沈んでいたら


「元気だった?」と気にかけてくれる人がいることで元気になればいいんです


実際久しぶりに友人と会話できること、離れていても関係が続いていることは私は嬉しいです


こうすれば「元気だよ」は嘘や建前になりません


むしろ、「メールきてマジ元気100倍だわぁ☆」くらい送ってもいいかもしれません


相手がどう思うかはわかりませんが(苦笑)


とまぁ、「無理矢理過ぎ」と思う人もいるかもしれませんが


落ち込んだときや悲しいときは、やっぱり人の優しさが大きな手助けになるよねって言いたいのです


そしてそんな人のためにも、人はずっと暗くなっていてはいけないと思うのです


なぜなら、助けてもらったら次は助けなきゃいけない


しかし人は自分が暗くなっていたら周りを明るくはできない


だから自分が幸せになることは人を幸せにし、それが循環していくのだと思います


言葉にするのは簡単ですが、実行に移すのは結構難しいんですけど


まー軽い気持ちで目標にしておきたいですね
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人間観察
category: おすみ | author: oosaka1234
こんばんは、おすみです


最近、自動車販売の営業マンを長々見てしまいます


何のためかと言うと、お客様の車が出ていくときにどのくらいまで頭を下げているのかを観察してます


すっごい深々と、お客様が見えなくなるまで頭を下げているんですよね


この間六本木行ったときも、とあるブランド店の店員さんが長く頭を下げて見送っていましたね


その会社や店によって接客の方針とかあるんでしょうけど


やっぱり店の商品と同じくらい店員の接客は大事だなって思います


対応の悪い店はやっぱり安くてももう行きたくないって思いますし


スーパーならともかく、洋服や化粧品を買うときや飲食店なんかは半分はサービスを買いに行ってるなって思います


だからこそ、自分がバイトでちゃんとした接客できないときとかへこみますしね


私はせいぜい笑顔でいることくらいしかできないのですが、どんなお客様にも平等に自分のベストを尽くした接客ができるのが理想ですな


んにしても人って観察してみると千差万別で、面白いですね


授業の受け方にしても、軽く先生の言うことにうなずきながら聞いている人や落書きしている人や、様々


あ、別にいつも意識して観察しているわけじゃないですよ


ふと目に入った瞬間とかが面白いわけです


自分の近くにいる人しか見えていないと、人間の世界が小さく感じられるけど


いや、そういう状態のときはそう感じていることには気づいていないですね


ただ、たまに大人数の場所に行ったり、初めて会う人と話していたりすると、人間っていうのは本当に自分が思っている以上に沢山いるんだよなって、気づかされます


これで海外にいけば尚更ですよね


しかしそんな広い世界で偶然か必然か、同じ時間を生きる仲間達との出会いを大切にしていくべきなんだなと思います


数字にできないような確率ですからね


当たり前が当たり前であることが幸せだと思います


なんて、よくわからなくなってしまいましたが


とにかく出会いは大切にしたいものです
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夜9時の教室
category: おすみ | author: oosaka1234
この間新聞の一面に載っていたんですが、


新型インフルエンザのワクチンが、小中学生〜高校生は優先されるけど、浪人生は優先されないんですよね


浪人経験者の私としては気にかかりました


これは浪人生にとって確実に不利です


浪人生ってまず所属する場所がどこにもなくて、本当に不安定なんですよ


現役生の内はまだ受験失敗しても次の年は「一浪」です


しかし、多くの浪人生は「最後の受験のチャンス」なんです


もちろん大半の現役生も浪人する気はないでしょうし、最後のつもりで受けることには変わりません


それでも浪人生とはやはり状況が違います


「あと1年」の重みが違うんですよ


私も浪人時代は「万が一受験のときインフルエンザになったらどうしよう…」と心配していました


2浪だけは絶対できないし、ここまでやってきたのが水の泡になるのだけは絶対嫌だ、と


なんとか体調面は問題なく受験をできたのでよかったのですが


浪人生は「本当に浪人してよかったのか」という問いかけをせずにはいられない人も多いでしょう


ちょっと押しただけで崩れ落ちそうな精神状態をなんとか支えているわけです


私としては、そんな浪人生の気持ちをもう少し気遣ってもらいたいのですが…


とはいえ先程も述べたように浪人生は所属する場所がないから、難しいんですよね、区分が


そんなこと言い出したら他の試験やらを受ける人達はどうなるんだってなりそうですし


とにかく、センター試験まであと一ヶ月と半月くらいですから、受験生の間でインフルエンザが流行らないのを願うばかりです


夜遅くまで頑張る受験生の姿を見て、私もしっかりせねばと思ったおすみでした
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HappyBirthday
category: おすみ | author: oosaka1234
どうも、おすみです


今日は、色んな有名人の誕生日です


世界で最も祝ってもらってるのはおそらくミッキーマウスでしょう


しかし、私にはもっと大事な人がいて


中1からずっと大好きなw-inds.の千葉涼平君の誕生日です


お誕生日おめでとうございます!!


どのくらい好きかと言ったら超がつくくらい、ファンクラブ入ってるくらい、大ファンで


いわゆる、オタクですね


私はw-inds.ファンだと公言するのはそれほど抵抗がないのですが


やはりw-inds.ファンって圧倒的に若い女性が多くて、男性や少し年上のお姉さんファンの方々って、公言できない方が多いんですよね


この間授業で先生が「娘が好きなアイドルの歌がちっとも上手くない、あんなの音楽とは言えないのになんであんなに聞いているのかわからん」的なことを言っていたのです


しかし、私は思うのですが、父親世代の方々ってちゃんとアイドルの曲や若者が聴く音楽をきちんと聴いて判断していない人が多いのではないでしょうか?


それって、コンプレックス的要素もあると思うんです


自分よりも若い者が聴くような音楽を認めたくない、若くてチャラチャラした奴等と同じモノを好きな自分ではありたくない


そんな思いが先行して食わず嫌いしてしまう


その人がもっと若ければもしかしたら好きになっていたかもしれない


逆に10代の女の子達がアイドルを好きになるのは、純粋にその人達を見ていいと思うのもあるでしょうが、「10代の女の子はアイドルに興味があるべきもの」という考えが先行していて、好きになることでその属性にいられる安心感もあるのではないかと思います


それはいずれの場合でも自分に自信がない部分を補っている面はあるのではないかと


好きなものだって「世間体」が大きく影響していますよね


そもそも好きという感情はどこまでが本能的でどこまでが社会に形成されているかもわかりませんしね


難しいです


とまぁ長くなりましたが、とりあえず涼平君おめでとう!


良いお誕生日を♪
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